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ベランダガラス戸の掃除、見てみぬフリしていたけれど

70歳の健康と暮らし

ベランダのガラス戸の掃除を、2日に分けてしようと決めた。

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ベランダガラス戸掃除:今日は大きな汚れを取り去る

一気にやってしまいたいけれど、この頃は掃除を1日で完璧にすることはやめました。

達成感は得られるけれど、疲れるから一気にやらないことにしました。

時間があるんだから、ゆっくりやろうよー

そう思って、今日はベランダのガラス戸の掃除を、荒~く行った。

友人から、ご主人が新聞紙を濡らしてガラスを拭いたら、ピッカピッカになった!

という話を、以前聞いたことを思い出して、新聞紙を使おうと思った。

新聞紙は油を使っているから、ガラスをきれいになると聞いて。

掃除をしていないガラス戸

掃除をした後のガラス戸

新聞紙を使ってガラスをピッカピッカに

1.新聞紙丸めてビシャビシャに濡らしてガラスを拭いた。

布で拭くより、縞にならなくて良さそう。

2.網戸用に買ってあったスポンジのワーパーのようなものを使い

水分を吸わせながら下方向へ降ろす。

3.最後は、布で拭い

網戸用に買ったものだが、ガラス吹きの最後に拭取ってもOK

乾く前の方がいいと思って、素早く拭いた

サッシの掃除

ガラスをきれいにしたら、今度はサッシ

ここは、水を流しながら、ブラシを使いました。

ペットボトルに水を入れて流すのもいいと思います。

今回はそれを忘れて、バケツに水を入れて流しました。

ここは、ガラス戸を閉めると、下に溜っているであろう水が・・・?

なので、ガラスが重なる溝の処に新聞紙を細くしたものを置いて、

水分を吸わせました。

今日はココまでとします。

見た目はきれいになったので、スッキリしました。

明日、網戸をきれいにしようと思います。

そして、今日していない細かい部分など。

掃除は、2〜3回に分けて行う 次回は細かい汚れをとる

掃除は、一変にやらない、

少しづつ、分けて完成させることにしました。ゆっくり疲れない程度に小まめに行おうと思います。

収納や片づけも、数年たつとまた別の考えが生まれる。

また、環境も変わる。

その時々の身体の状態に合わせて

その時のベストにすればいいと思っています。

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