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マスクは、ファッションアイテム その日に合わせて使い分け

70歳の健康と暮らし

マスクは、今やお洋服選びと同じように選ぶ時代になった

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マスク売り場は花盛り!

今や、ショッピングセンターへ行くと、

さまざまなお店が、マスクを主力商品として全面的に売り出している。

色、柄、形、大人用はもちろん子供用も種類が多い。

選ぶのに困るほどのマスクが売り出されている。

1枚売り、3枚セット、10枚セット売りなど

夏用のひんやりマスクに興味があり、数枚買いました。

生地はうすく、ウレタンマスクと似ている

手触りがひんやりしていて、気持ちよさそうなので、姪っ子夫婦にも買ってあげた。

色で楽しむファッションアイテムとして

マスクは、その日着ているファッションと合わせて使いたいな~と思っていました。

東京都知事の小池さんが、その辺を上手く使い分けているな~と感じますね。

その日、着ているジャケットに合わせて、マスクを使い分けていますね。さすがです!

選んだ夏用マスクは、自分用にはライトグレーを選びました。

パープルとブラックのウレタンマスクと

ひんやりマスクのライトグレー合わせて、3色を使い分けています。

ウレタンのパープルとブラック、夏用のライトグレー

この3色を使い分けます。

洗ったマスクは、状差しの横に保管しておきます。

姪っ子たちには、水色・ライトグレー・ネイビーブルーを買ってあげました。

色落ちするが高齢の肌にはちょうどいい

パープルは、高齢の顔には恥ずかしいほど、鮮やかな色でしたが、洗っている内に色落ちしました。

まだ未開封のものと比べると、こんなに変色してきましたねー

しかし高齢のくすんだ肌には、あまりにもきれいな色より使いやすくなります。

これよりくすんでくると、ダメかな~とも思いますが・・・

これで多分10回くらいの使用、洗った回数の結果です。

今後しばらくは、マスクを手放せない暮らしが続きますから、

どうせなら、マスクを楽しみたいですよねー。

場所によって素材の使い分けをする

不織布マスク

人が多い場所では、飛沫や微粒子カット率の高い不織布マスクをつけます。

ただ、今これだけ感染が拡大しているので、人の多い場所へは行きませんが。

夏用ひんやりマスク

熱中症になりそうな暑い日は、夏用のひんやりマスクを使いますね。

ひんやりして、肌に気持ちがいいので

年間通して、ウレタンマスク

今のところ、通年はウレタンマスクが私は使いやすいです。

これは通気性抜群で呼吸をしても、おしゃべりしていても、形が一切変わらず美しい。

今、市場に出ているマスクで、私はこの3つを使い分けます。

柄物は使わず無地で素材だけで選びます。

その内、また素晴らしいマスクが登場するかも知れませんね。

技術開発が進んでいるようですから、期待したいですね。

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