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捜査一課長!大福のカンとやさしいことばでホシをあげる!

70歳の健康と暮らし

毎週木曜の夜8時の「捜査一課長・必ずホシをあげる!」必ずミル!

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妻に毎回やさしい言葉かけているけれど!

捜査一課長、大岩純一役を演じる

内藤剛志さん、役柄において彼の人柄が

人気を集めていると思います。

あの温かみのある人物?役柄にしても

私も大ファンで、永年見ています。

彼の相手を思いやる姿勢は、ドラマでもホッとしますよねー。

部下に対して、温かく見守る上司

家庭においては、どんな大変なときでも

妻に横暴な態度をとったりしない、

疲れた顔も絶対見せない!

妻への感謝を、忘れない理想の夫です。

あくまでも、やさしく接していく

「小春、いつもありがとう!」

この言葉を、毎回言っている

はじめは、あ~素晴らしい夫だな~って

思っていましたが、あまりにも毎回聞くと

私は逆に、夫婦間に壁のようなものを

感じられて、他人に気遣っている夫婦のように見えてくる。

妻に対して、テレもせず毎回言える夫

こんな夫って、いるのかな~

と思ってしまうのですが・・・

私の妬みですか~~~?

日本の男性は、思っていても

ここまで、毎回は言わないでしょうと、

こんなことを感じるのは、私だけ~?

日本の夫たちに対して、

”こうゆう夫になるべし!と警告しているのかなぁ~?

妻の方も、帰ってきた夫に言う言葉は、

「またすぐ行くんでしょ!少しだけでもいいから食べて行って!」

というセリフが必ずありますね。

これも毎回言うセリフ!

これ、たまには、セリフ変えてよーって

私、思います。

厳しい捜査という仕事から帰ってきた夫を

迎え入れるために、家庭のあたたかみを

演出しているのでしょうね。

ビビという猫との場面も必ずありますよね。

ドラマの締めくくりが、大体この場面ですものねー

番組の最後に組んでいるところから

その意図は感じられます。

が、しかし歯が浮くようなセリフは毎回

同じ会話ではなく、たまには工夫してほしいな~と・・・

黒い餡を白い餅で包んでいる「大福」

このドラマに、出てくる和菓子の”豆大福„

黒い餡(犯人)を白い餅で包んでいるという

縁起をかついで、大福をよく食べるシーンが多い。

平井真琴役を演じる、斉藤由貴さん

洞察力に優れた、女性刑事役ですが、

大福が大好きで、大岩捜査一課長からは

『大福!』と呼ばれている

大福ー!大福ー!って呼びますよねー

この役柄の平井さんが、とてもユニークでおもしろい!

ユニークな感じ方や洞察力で語る口調が、

刑事なのに、刑事らしい会話ではなく

あまりにも普段の会話っぽくて・・・

そこが魅力ーーー!

斉藤由貴さんって、

きっと、普段もこうなんだろうな~

って思わせてくれるほど、自然です。

いわゆる表裏のない、いつも同じ、

正直者という印象です。

良くても悪くてもですが・・・

本人は、「私、ちゃんと名前あります」と

言っても、全くの無視状態で

大岩捜査一課長からは”大福と呼ばれてますねー。

彼女は、大岩捜査一課長の右腕である

小山田管理官と、凹凸のあるコンビ

組んでいるけれど、毎回おもしろい存在感ですね!

「大福のカンは別格だー!」

ここでも大岩捜査一課長が、毎回言うセリフがあって、

『大福のカンは別格だー!』

この人の存在は、ドラマに色をプラスして

いるように感じます。

あ~大福、食べたいなー、

美味しい豆大福❣❢❣

コラボは終了2分前、廊下で一言

捜査一課長とBG身辺警護人とのコラボが

打ち出されていて、楽しみにしてました。

BG身辺警護人も、毎回楽しみにしている

ドラマなので、コラボはすっごく楽しみでした。

ドラマ3分前になっても登場せず、

あれ~ないの~?と思いながら・・・

2分前になったらようやく、BGの菜々緒ちゃんと、あの目力の

間宮正太郎君が、でてきました。

あー出てきたー!

警視庁を訪れた二人が、廊下で

大岩一課長と出会い、一言言葉を交わすというコラボでした。

もう少し、コンテンツに出てくれることを期待していましたが・・・

次回のコラボを、期待をしていましょう。

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