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病院の事情、スーパーで働く内情を知らなかった!

70歳の健康と暮らし
Woman in a uniform. Doctio with a stethoscope. Brunette in a hall.

感染の不安はみんな同じ、しかし職業によってリスクは大きく異なる!

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病院が空いていて驚き!何故?

昨日、姪っ子と病院へ行きました。

定期的に薬をもらいに行く、かかりつけの病院です。

コロナ禍で、かかりつけ医へ行けな~い!

と思った時期もありましたが・・・

予約してあった日時でしたが、

病院はガラガラ状態でした。

え~空いてるー?なんでー?

「こんなに空いているの、初めてだねー」

と一緒に行った姪っ子と話しました。

内科でも皮膚科の薬、出してもらえた!

ほしい薬の処方箋を書いてもらいました。

  • 血圧を下げる薬
  • コレステロールの薬
  • アレルギーの薬
  • 鼻水が酷い時の点鼻液

ココまでは、いつも通りの薬

近年、皮膚が痒くなることがあり、

一年に1度くらい、皮膚科へ行きます。

皮膚が痒くなったり、頭が痒くなることもあって。

皮膚科医は、少ないらしくて、

いつ行っても混んでいる。

行けば、2時間以上は待って診察は3分。

皮膚科で出してもらう薬を、ここで出してもらえないかな~と思った。

先生に話して見たら、なんと処方箋を書いてくれた!

皮膚科で出してもらった、薬の名前を

メモしておいてよかった。

これはホント、助かる―♬

もう滅多なことでは皮膚科へ行かずに済む

テレビで知る病院事情

今朝のテレビを見て分かった病院事情!

今朝のテレビ、モーニングショーをみて

病院事情がわかりました。

”病院へ行く人が少なくなり、

病院経営が悪化している„という。

空いていたというのは、

あーそうゆう事だったんだと納得。

確かに、むやみに病院へ行きたくないなー

今、熱が少し出たからと言って

病院へ行かないそうだ!

その気持ちは判るー。

病院は元々、身体の不調な人が集まる場所なんだから

コロナ禍で、気軽に行かなくなったということですね。

病院で働くドクターや看護師さんも大変だな~

常に感染の危険にさらされているんだもの。

仕事がら、人助けをする仕事プロ意識で

やっているのでしょうけれど。

混んでいるスーパーに家族で来店?

帰りにスーパーへ立ち寄った。

混んでいた。最近にしてはですが。

スーパーは、夫婦2人で来る人も多いし、

家族数人で来る人も多く見受るけれど。

「密」になりやすいスーパーに家族でくるのは何故?

スーパーでもアナウンスしているのに。

「お一人でのご来店、短時間でのお買い物をお願いいたします」と。

スーパーレジ前で団らんしないで~!

スーパーに勤める友人がいます。

レジの前で、家族で来た人たちが

家族団らんをしていることが多い!

これはホント、ムカつく!

と話していたことを思い出す。

スーパーで働く人達は大変な不安の中、やっている。

私の友人は、朝9時~14時までのパートさん

それが、今18時迄働いているそうだ。

みんな、疲れも限界にきていて、泣きながら働いている

わがままなお客様もいたり、怒鳴られることもあるらしい。

感染の不安が付きまとう中

休めば、他の人に迷惑がかかると思って

休まず、働いていると言っていた。

医療従事者への感謝の言葉は聞くけれど、

スーパーの大変さは分かってもらえない!

と、友人はその辛さを訴えていた。

自粛生活の中でも、食料が手に入るのは、

スーパーがあるから、

それを忘れてはいけないよねー

私たち、もっとスーパーで働く人への感謝をしなくちゃ!

コロナ禍で、休まず働いている職業の人達って、他にもきっといる筈だと思った。

影で働く人への思いやりが大切!

感謝が足りないと感じた。

スーパーが少し変わった点は、イートイン

椅子とテーブルが、元に戻ったわけではないけれど

椅子だけ、離れておいてくれている。

これだけでも、シニアには助かるー。

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