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コロナ太り対策:ついでにできるラクな対策あるのか!

70歳の健康と暮らし

コロナ太りが増えている問題!

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動かない=体力が低下!

外出をひかえ、することもなく、食べることしかない。

毎日、テレビを見ているだけ・・・

体が重い、疲れている、朝起きても何となく体が重い!

1時間、座りっぱなしで動かないと、よくないと言いますよね。

確かに一日中、座ってばかりいると、

筋肉が硬直して立った時、スムースな動きができないことがあります。

やはり身体は、動かないのはダメー!

筋肉が落ちていき、抵抗力も落ちるので何とかしなくちゃ!と思いました。

昨年から実践している運動ですが、

体をぶらぶらとゆらす運動が、簡単で楽な運動のわりに効果を感じています。

それが、油断して一日中ほとんど座りっぱなしだったりすると、

翌日起きた時に、体が重い!

この差をハッキリ感じる。

昨日、十分運動したかどうかは、翌日の朝起きた時に解るのです。

身体をゆらしたり、動かすことを忘れると直ぐに重くなってしまいます。

毎日やっていないとダメですね。

対策=立ったついでにする!

わざわざ何かをしなくても、ついでの”ながら運動でできます。

やり方は、ホント簡単! 椅子から立ち上がったら、

肩・腕・膝を大きくぶらんぶらんと揺らします。60秒間

ただ単純に身体をゆらすだけなので、簡単すぎて、コツも何もないのですが、

できるだけ身体を、大きく振れば振るほど効果的です。

下記の記事に飛ぶと、詳しく書いていますので、よかったらご覧くださいね。

他にも一日の中で実践している、軽い運動がありますのでご紹介しておきますね。

たった、これだけの事ですが、するのとしないのとでは、身体の軽さが全く違います。

もっとできるようなら、ストレッチなどすると一層いいと思いますが、

私のコロナ対策は、このぶるぶる振動を一日数回することです。

体を全く動かさないと、疲れはとれない!

以前、自律神経研究の第一人者、小林弘幸医師の本を読んだことがあります。

その本をご紹介したいと思い、探したのですが、見当たらなくて・・・

その本に書かれていたことを、思い出しました。

❖ 疲れているとき、大きな動きはよくないが、ゆっくりしながらも、多少からだを動かした方が調子が整う。 疲れは早くとれる。

みんないい子 シティホーム!

今の状況を十分理解して、外出を控えている人が多い、

“今は感染しないように、

ただただ外出を控えよう!って

口々に言っていますよねー私たち。

スーパーなどへ買物に外へ出ても、お茶するところも休憩する場所も今はありません

用事が終わったら、帰ってくるしかないという状況!

自粛が解除になったら、椅子置いてくれるかな~?

シティホーム週間だからお家にいよう!

と思って、“いい子にしています。

食欲は落ちないどころか美味しい!

体は疲れていても食欲は落ちなくて、食べ物はおいしい、

朝・昼・晩のごはんが一番楽しいんだから、ホント困った!

食べ物がおいしいってことは、“健康な証拠„なんて勝手な理由をつけて。

つい食べたくなってしまうー💧

特に和菓子、あんこ!

コロナ 私たちの生活に根付くのか?!

モーニングショーに毎日出演されている、感染症の専門家でいらっしゃる岡田先生のお話では、

今、収束しても、秋冬にまたくる

その後も自粛・解除これを繰り返すだろうとおっしゃっています。

それくらい、コロナは難しく手ごわい未知のウイルスだと、永いお付合いを覚悟しなければいけないらしい。

感染対策をしながらの仕事をすることになってきます。

人を集めて、何かを提供する仕事をしている人もいます。

人とのコミュニケーションをとることが、仕事になっている職業はたくさんある。

全ての仕事が、リモートワークが中心となっていくのかな~?できるのかな~?

人を集める時は、人数を少なくしなくてはいけない。

となると、私の仕事は人を集めて講座を開くので、一人ひとり2mも離れての講座が、現実問題として可能なのかどうか?

盛り上がりに欠けるでしょうし、

ま、盛り上がってはいけない!ということでしょうねー

それにしても、コロナ太りだけは防止しなくては!

健康体でなくちゃ何もできない!

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