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殺気立つスーパーレジの状況!

70歳の健康と暮らし

スーパーのレジで起こっているお客とのやり取り、カード取扱による悲劇が・・・

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感染リスク 双方にあるでしょ!

スーパーは今、混雑状態です。

並ぶ位置を指定するための、足位置シートが貼ってあります。

それを守っている人もいれば”無視„の人もいるけれど。

「密」を避けるためには、そうした規制まで設けて接客をしているのが現状!

感染症対策への意識、今誰もがそのための努力をしていますよねー。

スーパー、今殺気立っているのかも知れないと思うことがありました。

大手スーパーで、アルバイトをしている友人がいます。

その人が、「もう辞める!」と言い出した!

その理由を聞いたら、接客業特有のリスク危険があった。

今どき、ポイントカードは多い!

今、スーパーでは沢山のポイントカードがあって、

アルバイトに入ったとき、”沢山のカードを覚える大変なのよーって言ってました。

そのお店は、最近合併した店舗のため、ポイントカードが新旧2つ存在している。

カードは、その他にもいくつかの種類がある。

私が持っている、”65歳以上5%引き„というカードもあります。

カードは店舗側の企画で、近年はどんどん増えています。

私のようなそれ程カードを作らない人でも、

お財布の中は、カードでパンパンです。

カード処理、レジ係からお客自身に変わる

友人は、レジ係ですが、そこで起きた問題。

カードは、これ迄スタッフが手で受取り

器械に差し込んで、本日のお買い物のデーターを入力していました。

それを今は、感染リスクを下げるための対策へと変更しているお店が多くなっています。

友人のお店も、カードはレジ係の手を介さずに、お客本人が自分で器機に通すというシステムに変わっています。

特にコロナウイルスは、ツルツルした表面に長く生き続けると言われていますしねー💧

それをレジ係は、一日中数えきれないほどの人数のカードを触らなければいけない仕事です。

なんとリスクの高いこと。

私、スーパーへ行く度、レジでは不安に思っていました。その記事がこちらにありますのでよろしければご覧くださいね。

お客からの無理解、罵倒

ある年配の男性が、レジ係にカードを差し出された。

「こちらでご自身で通して頂くことになりましたので、こちらでお願いします」と行ったところ、

お前が触りたくないからだろう!お前がやれー!」と怒鳴られた!

”お前呼ばわりはないでしょ!

他人なんだから・・・

感染のリスクは、双方に起こり得るものなのに。

なんで年配者がそうなるのかな~寂しいな。

年配者なら、特にもっと思いやりが持てると思うのに?

お客もレジ係も感染したくないのは同じ。

スーパーには、こんな自己中心的なお客は多いらしい、

今回同様のお客、一人や二人ではないそうだ!

レジ係は、一日中不特定多数の人達と接していて、お客以上にリスクは高い!

だからというわけではないけれど、お互い触らなくてもできるものは触れない方がいい筈でしょ!

こうゆう理解のない、自己中心的なお客から逃れることができない仕事が、コンビニやスーパーのレジ係だと思いますねー。

スーパーやコンビニ、なくなったら困る!

そんなことをしていたら、そこで働く人がいなくなっちゃうのではないかと心配になるけど。

お互い、思いやりを持とうよー

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