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東京ロックダウンになる前に!暮し心の備え

70歳の健康と暮らし

日々刻々と感染者が増え続ける情報を見るにつけ、小池知事の話が現実味を帯びている

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日本では「要請・お願い」意味を読み取ろう!

首都封鎖!まさかーそこまでは!」って思っていたけど…

毎日毎日、感染者数が増大している現状から

私たちは、一体何ができるのか?

民主主義国家の日本の法律では、

”要請やお願い“という言葉しか使えないから

外国のように、強制力はない。

しかし私たちは、要請やお願いと言っている

言葉の意味を、十分理解しなくてはいけないと思う。

強制的に命じたくてもできないから、そうゆうしかないのだから!

外国のように医療崩壊にならないようにするには、

今が大事!今、一人ひとりが我慢して

感染者をこれ以上、増やさない努力を

しなければいけないと、ホントに思ってきた!

命を守る行動を最優先に!

流石に、病院や薬局、スーパーなど生きるために

必要なものへの、封鎖はないと思う。

しかし、このままの感染者数が増加していけば

封鎖に相当する何かを、政府は考えるかも知れない。

「命」以上に大切なものなど、この世にないのだから

いずれにせよ、命を守る行動を遵守(じゅんしゅ)しなくてはいけないよねー

そのことだけは、心の準備をしておこうと思う。

しかし、仮に封鎖になるような事があれば、

パリなどのように、書類を持ち歩かなければならなくなるかもねー

ま、これは考えられないかー!

ココまですると、果たしてどれくらいの人が、従ってくれるかですね。

そうならないように、できることをしようと思う。

できることを徹底する!

個人の手洗い、咳エチケット、消毒の徹底

室内の換気をこまめにすること。

・そして、人のかたまりには行かないこと。

・人と話しをするときは、必ずマスクをして一定の距離を置いて話す

個人でできることは、限られているけど、

それをしっかり、徹底することが私たちにできること。

小池知事が言ってる”感染爆発„には誰しもなってほしくはない。

そのためには、今、自覚を持つ行動が必要だと思う。

テレビ離れしている若者には、伝えて~

若い人は、私たちみたいにテレビを見ない

新聞もとっていないし、ニュースを見る時間が少ないように思う。

そのこともあってか、深刻に受け止められていない!

若い人には、周りから日々の感染増加数など、伝えていってほしいと思います。

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