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ゴム手袋、ひとり暮らしなら着脱の楽なタイプがいいかも~

70歳の健康と暮らし

水仕事をする時に使うゴム手袋は、使い勝手がよければ頻度が高くなります。

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ゴム手袋は使いにくいものだった!

家族が多いご家庭と、私のようなひとり暮らしでは、

洗い物の量が違いますよねー

ゴム手袋は、使い勝手が悪いと思って、

あまり使っていませんでした。

 

手を入れる時、入れにくく、外す時も外しにくい

時間ばかりかかってストレスでした。

そんなことから、ゴム手袋は遠ざかっていました。

どうしても、必要な時だけは、

使い捨てのタイプを、使っていましたが。

 

キッカケはダンロップの赤いゴム手袋

使いだしたのは、ダンロップの赤いゴム手袋

妹から、これがいいと聞いて、早速購入し使っていました。

特徴は、手首を絞ってある点!

手首が絞ってあると、水が入らないことが安心ですね。

長さもあって、かなりの洗い物をしても大丈夫ですよね。

ゴム手袋は、これしか使わないと決めて使っていましたね。

 

それでも、ゴム手袋は素手より厄介だな~と思って

ついつい、使わずに素手で洗ってしまうことが多いのですが、

手の荒れを防ぐためにも、使わなくちゃ!

 

ゴム手袋は、つけたり外したりが面倒だな〜と思って、

使う頻度が、2回に1回になってしまうのです。

たかが、一人分ですしねーなんて思って!

 

着脱しやすいゴム手袋があったー!

先日、羽鳥慎一モーニングショーで

「着脱しやすいゴム手袋」を紹介されました。

 

100均のダイソーで、早速購入、使ってみました。

厚さは、ダンロップの赤いゴム手袋と、殆ど変わりません。

裏に、裏毛加工が施されていて、着脱がとても楽~にできます。

脱いだあと、裏毛に洋服の起毛が少しつくことがありますね。

気になったら、ガムテープを当てれば簡単にとれます。

 

天然ゴムで、抗菌加工もされているので安心して使えます。

ダイソーで108円です。

 

家族が多いお家での洗い物だと、量が違うので

手首まで、しっかりあるタイプの方が、いいかも知れませんねー。

 

ひとり暮らしには、着脱が楽な方が便利!

私のような、ひとり暮らしでは、洗い物の量は少ないので、

簡単に手にはめられる、着脱しやすい方が

使い勝手がよいので、洗い物の度、使えます。

ダンロップの赤いタイプと、裏毛加工のあるピンクの

タイプとでは、長さが少し違います。

こちらは、それぞれを使い分ければいいと思います。

 

ゴム手袋、使い分けて手の荒れを守ろう

冬は、水道の水が冷たいので、お湯を使いますね。

手が荒れてしまうので、私もしっかり手袋を使うようにしています。

 

ゴム手袋って、人によって使い慣れたものがあると思います。

目的や、好きなタイプ、慣れ親しんだものなど、

それぞれがあると思います。一率ではありませんよねー

 

手が荒れやすい冬は、保湿のハンドクリームをつけるのは、

もちろん大切ですが、

その前に、自分の手の肌が持っている天然の水分を

少しでも、逃がしてしまわないために、ゴム手袋

上手に使いましょう。

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