スポンサーリンク

シワ・たるみは眼鏡で隠せるから、フレームを生かそう!

70歳の肌とメイク

眼鏡のフレームを生かせば、目の下のシワ・たるみは隠れます。

スポンサーリンク

コンタクトから眼鏡に変えた

私は、眼鏡が好きではありません。

しかし、40代後半からは、視力が落ちてきました。

眼鏡をかけてみたり、コンタクトをしたりと

色々と試してきました。

 

コンタクトは、ソフトレンズしか使えませんでした。

眼鏡をかけた自分の顔が、好きではなかった!

 

 

ところが、仕事の出張で秋田に行った時、

角膜剥離に、なってしまったのです。

その時、コンタクトは無傷なのに、

私の眼は、無数の傷でいっぱいでした。

怖いですねーホントに!

 

医師が麻酔で、眼をあける状態でした。

10日間程は、視力が戻りませんでした。

 

それから、コンタクトレンズは辞め、

眼鏡の生活を、余儀なくされました。

 

見えない目で眼鏡フレームを選ぶのが苦痛

眼鏡を選ぶ時、最も困難だと感じたのは、

”視力の少ない、見えない目を使い、

自分の顔に合う、眼鏡を選ばなくてはならない!

ということでした。

 

本当に、何か方法はないものかと悩みました。

眼鏡を新しく変える時は、苦痛でしたね。

 

フレームデザイン、色、様々なものをかけてみて選びますが、

中々、難しいものですよねー

試したい眼鏡を、ちゃんと見ることができないんだもの!

シワ隠しに眼鏡を有効利用!

ところが、ある日気がつきました。

おや、たるみが見えない!

シワも目立たないんだ!

これは眼鏡の効用だー!

 

たるみは、下瞼の鼻の内側にあります。

ココに眼鏡のフレームがくれば、たるみは、隠れてしまいます。

眼鏡で覆うことにより、目の周りのシワも、見えにくくなります。

 

フレームのない眼鏡をかけることも、あると思いますが、

たるみをカバーしようと思うなら、

下側に、フレームがあった方がいいと思います。

色もついているタイプを

 

私が一番たるみを隠せるフレームデザインは☟これです。

美容講習会を、仕事にしている私としては、

できる限り、たるみは目立たないようにしたいものです

この下のフレームが、ちょうどたるみに沿っているわけですね。

私のたるみ隠しに、好都合なのです。

 

道路で、転んだ時、この眼鏡のフレーム塗装が剥がれてしまいました。

そのため、現在の眼鏡に変えていますが、形は同じものですね。

 

少し、前になりますが、これも好評でした。

色やデザインも良かったのですが、

やはりシワ、たるみ隠しを手伝ってくれた眼鏡です。

私の一番お気に入りの、眼鏡でした。

眼鏡を選ぶ時の、参考になればいいな〜と思います。

 

お時間があれば、こんな記事もありますので、ご覧ください。

ガーゼのパジャマ、こ〜んなに着やすい⁉その理由

手持ちの服、ちょいリフォームで着る回数大幅に増えた

 

タイトルとURLをコピーしました