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シニア世代、首まわりの悩みはストールが解決!安心&迫力のお洒落

70歳のファッション

シニアになると、首周りが窮屈なものはダメなのに、首周りが見えすぎるのもNG

首元の悩みは、ストールで解決できます1

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首周りの悩み、ストールが安心&便利

ストールの便利さは、冬はもちろん春も、夏も、そして秋も重宝します。

冬は首が温かいし、夏は肌を日光に露出しないで済みます。

首と肩を冷やし過ぎない効果もあります。

羽織っているだけで安心です。

 

私は、オールシーズン、ストールを使っています。

柄が良かったり、使いやすそうなものを見ると、つい買ってしまいます。

今シーズンよく使っているストールを、ご紹介します。

 

60代以降の「首元の悩み」解決できる!

鎖骨・首すじを出したくない!

鎖骨の美しさを誇っていた人も、60代にもなると、

鎖骨は、ゴツゴツ感が出てきたり、首のシワも気になってきて

首筋や胸元が目立つものは、避けたくなります。

そんな問題も解決します。

 

窮屈な襟元はイヤ!

かと言って、タートルネックのような首が窮屈なものもNGです。

生地のタイプによって、チクチク感じたり、痒くなることもあります。

本当に厄介なんですよねー。

 

首元が寒い・首筋が寂しい悩み!

寒さや首元の寂しさからも、ストールは守ってくれます。

色どりを添えてくれます。

いえ、添えるというより、大きな存在感としてのアイテムです。

 

ゴージャス感も出してくれ、迫力あるアイテムです。

ストールを足すだけで、雰囲気がガラッと変わります。

オールシーズン、首周りの悩みを解決してくれる安心感があります。

 

首が寂しい時は、同色のハッキリした柄を添える

☟おとなしめのツイードのジャケット

首元にグレーと白黒の水玉をプラスして元気さを与えます。

 

洋服の一部として同化するストール

☟濃紺の無地のワンピースに、

モノクロ、レース柄のストールは華やかさをプラスします。

何にでも合わせやすく出番が多いです。

 

 

無難過ぎるダウン、水玉の柄が楽しさをプラス

☟普段着に着ている、オフホワイトのショート丈ダウンジャケット

モノクロの水玉をプラスすれば、楽しいジャケットになります。

何でもないダウンジャケットに、

色をプラスして遊び心を添えるだけでお洒落に見えます。

 

ロング丈のコート、色を添えると軽やかさが

☟お出かけによく着る、紫色のロングダウンコート

無地のロングコートは、重さだけが目立ってしまうので、

色や柄を添えることで、軽やかさが出ます。

 

品の良いグレーとベージュのグラデーションカラーで、

とても使いやすい色のストールです。

これは襟元の中に入れて着ます。

 

何にでも合うグラデーション柄のストール

☟これは、ピンクグレーとグレーッシュピンクのグラデーションが

可愛いヒョウ柄のストールです。

私は、本来ヒョウ柄、好みではないのですが、

これは、一部だけなので可愛いな〜と思えました。

 

☟これは、ニットのストールです。

衿から羽織ると、一見着物を着ているようにも見えます。

軽くて暖かくて、どんな服にでも気軽に羽織れて便利な逸品です。

 

和装にも使える便利な逸品

☟これを羽織っていると、”着物を着ていると思った〟

と、言われることがあります。

室内では、こんな風に襟元を開けて着てもいいですよねー

オフィスの中でも、ちょっと肌寒いな〜と感じたら羽織ると便利ですね。

和風の雰囲気があり、肩に羽織る感じが気に入っています。

お着物にも使えますよねー。

ストールはシニアにとって、

本当に便利なアイテムで、私は手離せないのです。

参考になりましたら幸いです。

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