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疲れ知らずで集中力を切らさない仕事時間の使い方があった!

70歳の健康と暮らし

ある精神科医の話をもとに・・・

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午後2時〜4時:生物学的に覚醒度が低下

午後2時から4時は、生物学的に覚醒度が低下するんですって!

その時間、仕事をしていれば、疲れが出る時間ということになります。

デスクワークの方は、ランチをした1時間後って眠くなること多いですよねー。

つい、生あくびが出る頃です。

当然、同じ仕事を何時間も続けていると、集中力が落ちてきます。

 

午後2時頃人と会う用事を入れる

そんな時、仕事の内容をガラッと変えるといいと言います。

例えば、会議、打合せを入れておくわけです。

デスクワークの合間に、人と会って話をしているということは、

環境が変わるので、気分転換になります。

 

覚醒リズムの活用

集中力は、その深さと持続時間に関係があると。

私は、こうしてブログを書いていますが、

1時間くらいはパソコンに向かっていますが、

最後に読み返すと、変換ミスがあったり、

なんか文章がおかしかったりします。

1時間ミスのない単純仕事は難しい

1時間という時間の中で、ミスなく単純な

作業を続けることが至難の業だと、感じています。

精神科医の先生の話を伺って、あ、そうゆうことなんだと思いました。

 

15分・45分・90分の覚醒リズム

一般的に、高い集中力が持続できるのは、15分程だそうなのです。

これがどうも集中の深さによって、

5分・45分・90分と脳の覚醒のリズムがあるらしい。

ただ、人によっても違うとか?

人によって違うって、どんな人がどう違うのか分からない?

15分~30分毎に休憩を挟むと効率UP

疲れる前に、休憩を挟むことがいいとか。

確かに、間に人と会話したり、何か別の事をすると、その後に集中力が高まり、

仕事が、はかどることがありますよねー

「あの時からやっと、仕事がはかどったよー!」ということがありませんか?

私はありまーす。

疲れ切る手前の15分~30分前に、休憩を挟むことがいいそうですねー。

 

注意:スマホは脳が休まらない!

休憩中で、スマホを見ることがよくありますよねー

しかし、スマホを見ると、脳が休まらない、

休憩にはならないということですね。

 

少し歩くとか、身体を動かしたりすることもいいらしい。

確かに身体を動かすと、必ず気分が変わって、リフレッシュできます。

 

夜の予定を先に入れておくと力発揮!

人間は、追い込まれると、力が出る動物だとか!

デートをするとか、誰かと会う約束を、

あえて先に予定を入れておくことも、

仕事の効率UPに繋がります。

 

残業ができない状況に、自分を追い込むと、

人は、普段とは全く違う力を発揮できます。

”この仕事を絶対、5時までにやり切ろう!

と思うと必ずやりますよねー。\(^o^)/

集中力が高まる時間の使い方を上手に利用して、疲れ知らずの日々を送りましょう。

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