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メイクは錯覚の美「別人だな〜!」ご主人の感想

70歳の肌とメイク

50代になると、自分のメイクに迷いが出てきます。

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53歳の友人にメイクレッスンをした

先日、私の洋服をもらって頂いた友人が、

とてもきれいに着てくれていました。

私よりも、似合っていてカッコよく着こなしてくれていました。

うれしくなって、もっと綺麗になるメイクレッスンを提案しました。

喜んで受けたいと言ってくれたので、

早速レッスンをしました。

 

目の前で手本を見ながら一緒に手を動かす

教えたことを、自分で毎日できるように、

私の顔を手本にし、同時進行で始めます。

私も彼女もスッピンからスタート!

 

私が、自分の手で自分の顔に下地を塗り、ファンデーションをつけていきます

それを目の前で、彼女も私の手の動きを見ながら下地をつけ、ファンデーションを塗りのばしていきます。

 

ファンデーションを手にとる量、

しっかり塗り伸ばす位置、

伸ばすだけの部位など、

 

毎日してきたやり方とは違うので・・・

ついついササッとやりがちになります。

習慣が取れなくて、はじめはいつもと同じ

手の動きになってしまうのですが、

だんだん、正しくできるようになっていきました。

小顔・メリハリ・明るさが出た!

頬にはシェーディング、鼻にはハイライト、眉頭には影を入れました。

だんだん顔が引締ってきました。

彫ができて、メリハリがつきました。

 

ファンデーションは、暗めを使っています。

しかし、仕上りとしては、明るく仕上がっています。

スッピン時より、鼻がほっそり筋の通った鼻に見えます。

輪郭もシャープになりました。

肌は、透明感が出てきて、きれいな肌に見えるようになりました。

小顔で引き締まった顔になりました。

 

メイク顔でご主人を迎え、お風呂後のすっぴん「別人だなー!」

夜遅く帰宅したご主人に、メイクをしたままで迎えました。

その後、お風呂に入り、メイクを落とした顔をご主人が見て

「別人だな〜!」とビックリされたそうです(笑)

”最後の最後で現実に戻ったシンデレラでした!と。時間も12時だったそうで。

やっぱりメイクは、「錯覚の美」ですねー♪

 

 

”綺麗〟に目覚めた53歳を応援したい♬

彼女は、人間性が素晴らしく、珍しいくらい純粋な女性です。

私は心から、応援したいと思う女性です。

50代は、まだまだキレイを目指すことができる年齢です。

「自分のためでもあるけど、主人のためにも頑張ります!」

彼女が綺麗になることを、ご主人がとても喜んでくれるのです。

幸せなご夫婦です。

「なんだか不調〜」ってこんなことだったのか!

ユニクロシャツは”伸び〜る„ということを知った!

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