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「なんだか不調〜」ってこんなことだったのか!

70歳の健康と暮らし

どこも悪いところはないのに、「何だか不調〜」コレって何ですか?

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座ることが基本の生活になった

”長く座っているのは良くない!

ってよく言われますよねー

でも、座らないとどうやって暮らすのかな〜?

食事をとるとき、テレビを観る時にも、

第一、立っていたら疲れてしまう。

座らないと落ち着かないし・・・

会社での仕事も、パソコン打つことが多いし、

みんな机に座って一生懸命仕事している。

最近、”立ってパソコン打つ„”立って会議する„

そうゆう会社が出てきたようですが。

その方が、眠くならずに、時間効率も上がる。

ということらしいですが。

身体の構造「座る」に適していない

 

私たち人間は、本来立って歩くようにできている動物です。

歩いて、動くことを前提として生まれた動物なのです。

つまり、身体の構造上「座る」ことに適していないわけですね。

そこに問題があります。

 

今、私たち現代人の生活は、「座って何かをする」ことが基本の生活になっています。

自然に生まれた人間の身体なのですが、

その身体に合った生活ができていないって、

どうすればいいのでしょう?

つまり、生活の中に歩くことを、中心としていないことが悪い?

 

姿勢が背骨の神経を圧迫「不調」に!

椅子に掛ければ、つい足を組んだり

椅子の背中に、もたれて座っていたりします。

背骨には、臓器につながっている神経がたくさんあります。

 

悪い姿勢で、何気なく座っている、いつも普通に。

その習慣が続いていると、神経が圧迫されて

身体が正常に機能することが、困難になってきます。

そして、「なんだか不調」に繋がってしまうということです。

 

私も疲れてくると、つい脚を組みたくなりますが、組まないように注意しています。

身体に負担の姿勢が若くても不調に

とは言ってもほとんどの人が、

身体に負担になるような動作を

繰り返しているのが現実なのです。

そのため、若い時から姿勢が悪人が多いのです。

 

健康体に必要なことは、「正しい姿勢」

だと、専門家は口をそろえて言います。

生きるための基本だからです。

 

調子よい体づくりの基本姿勢対策

簡単な方法があります♪

1日に3回程、気がつくたび実践して私は、体調がよくなりました。

❶、脚を肩幅に開いて立つ

❷、手を胸の前で組み、伸ばす

❸、手の甲を見ながら手と顔を真上に引き上げる

❹、顔だけ前に向き、両手を左右から大きく下ろす。

 

背骨が伸びて気持ちがいいです。

これを毎日、たった3回程するだけで、身体は変わることを実感します♬

ユニクロシャツは”伸び〜る„ということを知った!

生前の夫に強がりを言ったばかりに、老後はずぼらなご飯🍚に!

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