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なぜ離せない!定年後の腕時計と手帳を携帯する習慣!

70歳の健康と暮らし

カレンダー、手帳の販売が始まった。

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”暮れを認識する手帳の販売

手帳の販売が始まりました。

文房具屋さんで、ずらっと並んでいる手帳を見ると、あ、もう暮れか〜と意識する第一歩が・・・

以前は、カレンダーと一緒に、企業が宣伝用として配布していました。

バブル崩壊、リーマンショック以降は無料での配布が激変しました。

 

社員はオリジナル手帳を持った

手帳は、企業がオリジナルで作っているので、社員はそれを持ちます。

私も、会社が製作したその年の手帳を、何年も使わせていただきました。

社則など、その企業に必要なデータが入った手帳なので、必ずそれを持ちますね。

今年の手帳はどうしよう?なんて手帳を考えるなんてことがないので、ある意味それは楽だったのかも知れません。

会社のオリジナル手帳を、肌身離さず携帯していることで、社員は愛社精神も芽生えていいことですね。

 

定年後は、好きな手帳を探し求める

退職し、自分で手帳を買うようになると、好きなタイプを探し始めます。

定年後、仕事がなくても個人のスケジュールがある場合、手帳を持つ人も多く、色々と嗜好を凝らしながら、好きな手帳を探すことはあるでしょう。

 

私は、定年後もまだ仕事があるので毎年、今年はどんな手帳を買おうかなー?って楽しみに探しています。

手帳にそれほど、こだわらないわ〜という人も多いかも知れませんが、

私は、これから一年間常に手にして、月日をめくり、書きこんだりする手帳は自分で、納得したものを使いたいのです。

与えられていた時は、文句ひとつ言わず使っていたのに、お金を出して買うとなるとこだわるわけです(笑)

手帳と腕時計、肌身離さず持つ習慣が抜けない

私は、永年の習慣から、時計と手帳は肌身離さず持っています。

現在も、この二つがないと落ち着かないのです。

若い人は、腕時計を待たずにスマホだけで十分な人も多いようですよねー。

私も、マホがだけでいいのかな〜とも思ったりしますが・・・。

街を歩いていても、今”何時かな〜と思った時、ふと腕にある時計を見ることがで安心するのです。スマホはバッグの中に入れているので、イチイチバッグから出してみることになるので・・・

やっぱり腕時計がいいかな~私は。

 

定年後、求める手帳の要素は5つ

・薄いこと

・余分なページ数が無いこと

・かさばらないサイズであること

・表紙が嫌いなデザインでないこと

・1ヶ月見開きであること

中身は1か月の見開きが、一目で分かって便利なので・・・

 

この要素を満たす手帳が、他になくて結局来年度の手帳も、これになってしまいました。

能率 ペイジェム マンスリー9 780円でした。

定番カレンダーは特大サイズで見やすいもの

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