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整理収納 キッチン吊戸棚下のパイプ棚、目線エリアの徹底活用法

70歳の健康と暮らし

最も手をのばして使うエリア、パイプ棚を十分活用する

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目線のエリアをくまなく活用

一番上にある戸棚の下に設置してある、アイエリアボックスの使い方です。

このエリアを上手く使いたいと思っています。

食器の一時置き場として、水切り籠の代わりに!などさまざまに使えて便利です。

 

パイプにメッシュ状パネルを重ねる

設置のパイプは、太いパイプが6本。

この上に、100均で買った白いメッシュ状のパネルを、横に3枚並べています。3枚敷くとピッタリです。

そうすることで、細かいモノも置けるので、グッと便利に使えます。

洗ったお皿を縦に乾かせる安心ラック

木製の(たまたま木製だった)ラックを見つけて、置いてみたらこれが超便利!

お皿などを洗った後に、アイエリアの棚に何枚も重ねて寝かせておくのは危険だし、乾きにくいし、嫌だな〜と思っていました。

お皿を立てて乾かしたいと思っていて、立てておくことで、乾きも早いです。

だいたい乾いたら、布巾でさっと拭いて食器棚にしまいます。

なので、一時立てておくためのラックですね。木製なので時々除菌します。

壁側の空間に、二つ目のラック取り付け

その下の空間も活用しています。

壁側の右下に、ワイヤーラック(正しい名称が分かりませんが)を、設置しています。

上の棚に簡単に通して使えます。

このエリアには、細かいモノ、菜箸、箸、スプーン、ご飯のしゃもじ、バターナイフなど、毎日使う小物類を洗った後に、置くことにしています。

すごく重宝しています。

 

水切り籠は置かない

私は、キッチンカウンターに水切り籠などを置きません。

水切り籠そのものを洗うという、手間がかかるということ。

常に洗っていなければ、清潔に籠を保つことができないから。

 

簡単に手が届くエリアは見た目もスッキリと!

簡単に手が届く位置、目線の高さは最も使い勝手のいいエリアですが、来客にも目につきやすいということですよねー。

置くもので、ごちゃごちゃすることがないように、注意が必要ですね。

 

常時使って洗う道具はこのエリアに置く

1日中、出番の多い道具たち、珈琲を飲むためのマイカップ、ドリッパーはアイエリアの棚にいつも置いています。

薬を飲んだりするとき、水を飲むカップとして、ガラスのコップは使いません。

割れたり、かけたりすると危険ですから、手が滑って落とすこともありうることを考えて。

1日に何回もの出番なので、割れやすいものより、厚い湯呑を水飲み用として用意しています。

これは昔、四国に出張した際頂いた砥部焼の湯呑ですが、丈夫で使いやすいのでここに常時置いて、日常使いにしています。

 

ゴム手袋を目の前に置き水切りも

これはアクセントにもなっています。

100均で探したものです。

二つにたたんでかけておけることと、水切りもココに吊るすことで自然にできます。

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