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化粧品、チューブボトルを最後まで使い切る活用法

70歳の肌とメイク
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チューブから小容器に移し、最後まで使い切る!

化粧品を全て最後まで使い切ってしまいたい!

そう思いますよねー

例えば、化粧水などの水ものなら使い切れますが、

問題は、チューブタイプの容器に入っているものですね。

 

チューブタイプは、口元の方が近くなると、

中々出せなくなって葛藤してしまうことがありますよねー。

 

だからと言って、途中で捨てて

しまうのはもったいないことです。

 

蓋付き容器に移し替える

できるだけ、そのまま本体で使いたいのですが・・・

化粧品は蓋を開けるたび、成分が変化していきます。

成分の変化を覚悟してのことですが、

 

私は、どうしても、出せなくなったら、

小さな蓋つきのボトルに移して

 

使えるところ ギリギリまで使っても、

容器に出すと、これだけ使える量がありますね。

容器によっては、硬いとしっかり

出し切れないこともあります。

 

そんな時は、途中の位置ではさみを

使いカットしてしまい、へらなどで出します。

1ヶ月以内に使い切る!それ以上はNG

どんな容器に入れても、

必ず蓋をしておくことが大切です。

そして早めに使い切ることが大切です。

遅くても1か月以内に使い切りましょう。

それ以上は、成分変化を考えると避けたいところです。

 

チューブ容器の良さは、

携帯に便利なことだけですが、

ジャータイプに比べると、かさばりにくいことも。

ジャータイプが好きな方と、

チューブタイプが好きな方に分かれます。

 

チューブタイプが面倒だと感じる方は、

はじめからジャータイプのボトルを

購入した方が良さそうですね。

 

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