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白髪に赤の口紅、なんと!お洒落度が増すグレイヘア

70歳の肌とメイク
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日本人が似合う赤の口紅色選び

黒髪から、白髪、グレイヘアになったら急にこれまで似合わない!って思っていた色が似合うようになってきたー。

 

やはり、黒は重いのだー

顔まわりが軽くなることで、似合う色の幅が広がってきた。

 

赤い口紅は、目立ちすぎる!赤は本当に美人じゃないとダメ!

と思いこんでいる方が多いと思うのです。

 

これがとんでもないことに、似合ってきますよー♪

是非試してみましょう!

 

使わないなんて損です!

しかも黒い髪でつけた時の赤より、不思議と上品な赤に見えるのですから・・・。

 

パッと明るくなる赤はこれ!

赤が顔に入ると、パッと顔が明るくなります。

日本人に合いやすい赤の一例を上げるとこんな色ですね。

 

オレンジは本来、日本人にはむつかしい色ですが、ゴールドが入ることによって日本人の肌色に馴染んでくるのです。上品でゴージャスなモードになれます。

似合う赤は、これだけではありません。

 

他にも、試しに使ってみると、意外と抵抗なく似合う色が、多いものです。

白髪って不思議ですねー。

 

赤をなじませるコツ!

つけて見て、何だか悪目立ちするって感じたら、輪郭だけを綿棒を使って、少しぼかして見てください。柔らかな雰囲気になります。ぼかし過ぎに気をつけて!

 

はじめは、他の口紅をつけた時に、上から手で少し足して見るだけでも雰囲気が違います。

 

慣れてきたら、紅筆にたっぷりとり、唇に赤を塗ってみるといいと思います。

落着いた華やかさが出ますよー

 

フレンチカジュアルにも赤が

赤は、よそ行きなんて思われがちですが・・・

私も、以前はそんな感覚でした。

 

ところがグレイヘアに向かってからは、普段でもちょっとおしゃれをしたい時、いつもの口紅に赤を足します。

 

グレイヘアになってからは、まだゴマ塩状態ですが、カジュアルな洋服でも、赤を足すことが多くなりました。

 

お洒落に特別感を出すにも赤、カジュアルをもっとお洒落にするのも赤、緊張感を出したい時にも赤は便利!

 

赤だけで単独に使うもよし、

他の色に足すもよし、

唇の中央につけて、華やかさを足すのもOK

赤は1本持っていると便利な色です♬

さぁ、赤をどんどん使いこなしてみましょう♬

 

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